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有限会社グリーンブリーズ

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お知らせ

中国新聞「緑地帯」に連載させていただきます

10月4日から中国新聞「緑地帯」に

「グランデひろしま」編集の顛末を連載させていただけることになりました。

皆さま、どうぞ、ごらんください。

2021.09.16  

やっかいもののコロナ置き土産!?

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編み物なんて、ここ30年以上したことなかった編集長。

おうち時間を持て余し、ビニール傘のハンドルカバーを作ってみました。

100円ショップにいろんなレース糸があることを知り、

全く図案なしで思いつくままどんどんどんどん編んでいったら、なかなかステキなのが

出来ました!

同じものは二度と編めないのが難点ですが、友達などにプレゼントしたら、

「同じようなビニール傘で間違えやすいけど、自分の傘がすぐわかって、重宝してるよ。いいね」と

喜んでいただいています。

もし、このニュースをご覧下さった方で、欲しい方があれば、差し上げます!

お望み通りの柄や色というワケには参りませんが、よろしければ…

082-511-3915

グリーンブリーズ「グランデひろしま」編集部

「編集長のハンドルカバー」と言ってお申し込み下さいね。

いくつある?

う~ん、飽きたらおしまいよっ。

 

 

 

2021.08.26  

秋号、チラ見!

image2亀の湯

秋号の特集「秋に行きたい、とっておき温泉」

三瓶温泉はよく知られた温泉ですが、何と源泉は一つ。配湯する距離によって温度や濁り具合、色が違う、なんて知りませんでした。

四角の浴槽は「日帰り温泉」の「そばカフェ湯元」の古い旅館の浴室をそのまま残したお風呂。源泉に最も近いといわれ、濃い鉄分が沈殿して手形がつきました。これ、編集長の手形!

楕円形の湯は、大正時代創業の共同浴場「亀の湯」。な~んにもない!あるのは湯だけ。何とも風情のあるお風呂でしたぁ。300円!

「Grandeひろしま」は9月1日発売です。是非ご覧下さい。

日の出とともに山の頂上でいただく「天空の朝ごはん」。すばらしかったです!

これは秋号を見てのお楽しみ!

 

2021.08.17  

豪雨にも負けず、猛暑にも負けず。

2021.07.23  

ロブスターの子ども?なんと…


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pal

尾道のお好み焼き店「パル」は店主の奥上さんがめちゃ面白い!

こんなものをメニューに載せている。何??

「面白半分に食べてみて!」とうれしそうに言う。

カタチはロブスターそっくり。でも、12~13センチしかない。

「ウチダザリガニ」だそうです。北海道の阿寒湖にいるらしい。…で、お味は

是非お店でご確認ください。

ザリガニより店主の話の方が絶対面白い!

編集長はネタとして、キープしとります。

尾道市久保町1698-0

0848-37-1003

あ、言い忘れた!

ヘンな店主ですがぁ、お好み焼きはフツーに、とてもおいしいです。おすすめよ!

2021.07.22  

布に命を吹き込む「ティンカー・ベル」

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『Grandeひろしま』28号に登場してくださった服飾アトリエ「SARTORIA YUKO」の下岸優子さん。

洋裁が大好きだった母が遺した布たちを持っていくと、素敵なブラウスとワンピースに仕立ててくださった。

「昭和の柄」なのに今風に・・・。チョーうれしい!!!

アトリエにはなぜだか紳士ジャケットが。「お父さんが着ていたので、自分のに直して」との依頼品とか。

「自分って、息子さん?」と尋ねると、「いいえ、娘さんなんです」。

別の人だが、お父さんが大事に着ていたバーバーリーのトレンチコートを、やはり娘さん用に仕立て直したこともあると。

「最近、こんな注文が多くなってきました。洋服も布も、大事に纏ってもらうと喜びますよね」とニッコリ。

微笑まれたが、リフォームは高等スキルが要るはず。下岸さんは、魔法が使えるティンカー・ベル」に違いない。

2021.07.21  

お宝?ゴミ?


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もみじ作業所のリサイクルグループのお部屋に、こんなものが…

心のどこかに置き忘れた時の記憶のかけらです。

さびたホーロー看板はいつ頃のもの?脱穀機らしいですが、神奈川県生田村ってどこ?

もう一つは、昭和50年頃の広島のアイドルたち!

ご存じの方も多いのでは??誰か、教えてくださぁい。

2021.07.14  

ビニール傘のハンドルカバー

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ちょっとの時間を利用して、編んでみました。

我ながら、ステキに出来たと悦に入ってます。そう思ってるのは、わたしだけ?!

 

2021.07.12